2023年01月17日(火)大戦前夜あるいは大戦直後を時代設定とする数冊の小説について『ファビアンーあるモラリストの物語』(エーリヒ・ケストナー著・丘沢静也訳・みすず書房)この小説は、ナチスの焚書の対象として焼かれたとのことだ...
2022年10月25日(火)わたしが労働事件に取り組む理由私が所属する福岡第一法律事務所は、労働者側の労働事件を重要な分野の一つとして取り組んできました。その中で、私がどのような思いで労働事件に取り...