トップ > 法律相談Q&A > 刑事 > 保釈を受けたいのですが、認められるものでしょうか?

刑事事件刑事

成人の刑事事件

保釈を受けたいのですが、認められるものでしょうか?

起訴をされた後も勾留が続く場合、保釈(保釈保証金の納付を条件に身柄拘束を解く手続)を利用することによって身柄が解放される場合があります。  

保釈保証金の額は、事案にもよりますが150万円以上はみておく必要があります。

申請さえをすれば簡単に認められる場合もありますが、そうでない場合でも、弁護士が裁判官と面談し交渉することで保釈が認められるケースもたくさんあります。また、保釈申請が却下された場合でも、環境調整をした上で改めて保釈申請をすれば認められたケースもありますので、あきらめてしまう必要はありません。

法律相談Q&A

法律相談Q&A

法律相談
予約はこちらに

お気軽にお問合せください

092-721-1211

平日9:30~17:00
土曜9:30~12:00


平日、土曜日午前中
毎日実施中

Web仮予約はこちら

夜間無料電話相談

相談料は無料です

092-721-1209

月・木・金のみ(祝日除く)
18:00~20:00


労働問題に限らず、借金、離婚、相続、交通事故などなんでも受け付けます。

暮らしの法律講座

「労働時間」~残業代から過労死まで~

あなたの職場で労働時間は適正に管理されていますか?長時間労働があたりまえになっていませんか?労働時間法制は複雑ですが、人間らしい生活のためにはとても大切なルールです。労働時間に関する基本的な知識を解説します。

日時
2017年7月7日(金)
午後6時30分から
会場
福岡第一法律事務所 3階会議室

詳しくはこちら

2017年06月12日(月)

6月21日は世界ALSデーです!

國府 朋江

2017年05月01日(月)

メーデーに参加してきました

國府 朋江

2017年04月28日(金)

いよいよ明後日!ひまわり一座の憲法劇

國府 朋江

2017年03月20日(月)

差別とは

國府 朋江

2017年03月15日(水)

詩人・岩崎航さんのこと

國府 朋江