トップ > 弁護士ブログ > 國府 朋江 記事一覧

弁護士ブログ

ブログ:未分類2021年08月23日(月)

2021年9月8日(水)自助の強要は人権を脅かす!シンポジウムのお知らせ

國府です。 私もコーディネーターとして参加するシンポジウムのお知らせです。 自助の強要は人権を脅かす! 国...

弁護士ブログ

ブログ:障害2021年04月22日(木)

介護保障ネット・賃金と社会保障の記事がアップされました

弁護士の國府です。 介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット 弁護団による24時間介護保障等の交渉成功事例集...

弁護士ブログ

ブログ:障害2021年04月06日(火)

どんな重度の障害がある人でも地域で暮らす

弁護士の國府です。 私は、介護保障を考える弁護士と障害者の会(通称「介護保障ネット」)のメンバーとして活動をしてい...

弁護士ブログ

ブログ:障害2019年11月05日(火)

介護保障ネット7周年シンポジウムin福岡のお知らせ

弁護士の國府です。 私が弁護士になった頃から取り組んでいる活動の一つとして、重度の身体障害がある人が地域で暮らして...

弁護士ブログ

ブログ:障害2019年04月12日(金)

当事者の声を反映した法律を~優生保護法被害回復法案~

4月11日、優生保護法の被害者の方に対し、一律320万円を支給するという法案が衆議院を通過しました。 続いて参議院での...

弁護士ブログ

ブログ:障害2018年10月02日(火)

優生保護法救済法に関する弁護団声明

國府です。 私も一員となっている全国優生保護法被害弁護団から、被害救済法に関する弁護団声明です。 弁護団声明...

弁護士ブログ

ブログ:障害2018年04月25日(水)

国及び都道府県旧優生保護法担当一覧表

國府です。 最近は、 ①弁護士会の対応要領・対応指針の制定のためのマニュアル整備など ②介護保障ネット...

弁護士ブログ

ブログ:障害2018年03月18日(日)

20180317障害と人権全国弁護士ネットの古込和弘さんの原稿

國府です。 3月17日(土)、金沢で開催された障害と人権全国弁護士ネットのシンポジウムに参加してきました。 ...

弁護士ブログ

ブログ:未分類2018年02月18日(日)

平成30年度障害福祉サービス報酬改定・就労継続B

今日は、障害者自立支援法違憲訴訟の基本合意の完全実現をめざす会(長い。通称・めざす会)の会議に出席しています。 目...

弁護士ブログ

ブログ:障害2017年06月12日(月)

6月21日は世界ALSデーです!

みなさま ALSという病気をご存じでしょうか? ALS(筋萎縮性側索硬化症)は、手足・のど・舌の筋肉や呼吸に...

國府 朋江 プロフィール

prof_kokufu▼弁護士登録年:2012年

▼出身地:京都府

▼学歴:同志社高校、同志社大学、龍谷大学法科大学院

▼趣味:動物と触れ合うこと、漫画を読むこと

▼長所:大体いつでも笑って過ごせる

▼好きな言葉:
笑う門には福来る、Nothing About Us Without Us

▼好きな休日の過ごし方:
掃除と洗濯と断捨離して日中を過ごした後、大好きな人たちとお酒を飲む、ちょっとだけ遠出する、お風呂に入りながら本を読む

▼好きな食べ物:桃、梨、ナタデココとパインのゼリー、鮎の塩焼き、鯖のへしこ、茶わん蒸し、タコときゅうりの酢の物、春菊だけのおひたし、ビール、日本酒、ホットワイン

▼好きな動物:猫、猫科の動物(猫吸い・ライオンの赤ちゃん吸いを好む)、トカゲやイグアナのたぐい(男前な顔とわきの下のタルタルしたところ)

▼生まれ変わったら:キノコを栽培・販売する人になりたい

▼特技:身長が何センチなのか、1センチ単位でよく当てることができる(日常生活には不要だったりする)

法律相談Q&A

法律相談Q&A

法律相談
予約はこちらに

お気軽にお問合せください

092-721-1211

※お掛け間違いのないようにお願いします。

平日9:30~17:00
土曜9:30~12:00


平日、土曜日午前中
毎日実施中

初回法律相談予約専用Web仮予約はこちら

カテゴリー

弁護士紹介國府 朋江

國府朋江 弁護士

弁護士登録:2012年

京都出身で、福岡には全く地縁はありませんが、福岡の魅力に惹かれてやってきました。
自分は弁護士に関わり合いになることはない・・・そう思われる方が大半だと思います。
しかし、労働、離婚、相続、交通事故、近隣問題といった様々な分野で、自分が望むと望まざるとにかかわらず、紛争の当事者となってしまうことはたくさんあります。
争いごとに巻き込まれると、それだけでとても精神的にも肉体的にも大きな負担がかかることになります。
そのため、私は、ご依頼者の気持ちに寄り添ってお話を聞くことに力を入れています。また、どのようにすれば最もご本人にとっての利益になるのか、法的側面から検討するとともに、ご本人の負担を軽減し、次のステップへと進んでいただけるようにしたいという思いから、ご提案をさせていただいています。